介護・障害福祉・保育の現場へ

介護・障害・保育の現場に、
AIで“こんなこと”ができます。

国保連の請求は今のまま。事務・記録・計画づくりから、採用や請求・領収書まで。
いちばん手間なところを、現場を分かっている相手と、必要なところだけ、無理なく軽く。

板橋区の特別養護老人ホームで導入実績/福祉の現場歴15年・自社でも施設運営
書類仕事をAIで軽くし、保育・介護の現場が子ども・利用者と向き合う時間を増やすイメージ
▲ 重い書類仕事はAIにまかせ、子ども・利用者と向き合う時間を増やす。
CHECK

現場で、こんなお困りごとありませんか?

介護・障害・保育の現場で、記録や計画書だけでなく、日々の事務・採用・請求まで。便利な仕組みがあっても、こんな声をよく聞きます。

書類の多さに追われるイメージ
保育・幼稚園

月案・週案・記録・おたより……書類の多さで、持ち帰りや残業になりがち。※週1回以上の持ち帰りは83.8%との調査も

記録・監査対応に追われるイメージ
障害福祉

日々の支援記録+モニタリング。2026年改定で記録の整合性チェックが厳しくなり、監査対応の負担も増加。

採用・人手不足のイメージ
採用

人手不足で採用が難しい(保育士の有効求人倍率は約3.8倍)。求人票づくりや発信まで手が回らない。

請求・経理の手入力イメージ
請求・経理

保育料・実費・利用料の請求や領収書の発行、経理の手入力が月末月初に集中して重い。

SOLUTION

全部を置き換えない。
「重いところ」だけ軽くする。

国の仕組みに合わせ続ける必要がある部分は今のまま。職員さんの時間を一番奪う“重いところ”だけをAIに。正直にお伝えします。

✓

AIで“自社の道具”に
作り替えられる

  • 連絡・おたより・議事録などの文章づくり
  • 日々の記録(音声入力・多言語)
  • ケアプラン・個別支援計画・指導計画のAI下書き
  • 請求書・領収書の発行、経理の下ごしらえ
  • 求人票・募集文、採用の発信
  • 監査・運営指導の書類チェック
  • シフトなど、その施設だけの業務
🔒

無理に置き換えず、
今のまま使う

  • 国保連への請求(毎年の報酬改定に追従)
  • 写真販売の決済・配送のしくみ
  • 自治体との標準フォーマット連携
  • 大手の監査・サポート実績に頼る部分

※ ここを軽々しく「置き換えます」という業者は要注意。私たちは触りません。

制度の請求は今のまま。
事務・採用・請求まで、AIで軽く。
―― 現場を分かっている相手と、必要なところだけ。
CAN DO

たとえば、こんなことができます。

事務・記録・計画から、採用や請求・経理まで。むずかしい入れ替えは不要、必要な“ひとつ”から足していけます。

📋 事務作業をラクに

おたより・連絡文の下書き。伝えたいことを箇条書きで入れるだけで、読みやすい文章に。

議事録・ケース会議録を自動作成。会議を録音すれば、要点をまとめた記録ができあがり。

記録は「話すだけ」で入力。支援記録・保育記録の音声入力&多言語対応で、書く時間を短縮。

計画書づくりのサポート。日々の記録から、ケアプラン・個別支援計画・指導計画の叩き台を用意。

監査・運営指導の書類チェック。記録と計画のズレや抜けを、AIが下読みでお手伝い。

💴 請求書・領収書・経理

請求書・領収書をラクに発行。保育料・実費徴収・利用料の請求管理と、領収書づくりを効率化。

経理の手入力を減らす。領収書・請求書をAIが読み取り、仕訳の下ごしらえまで。

国保連の請求はそのまま。制度の根幹は触らず、施設独自の請求・領収書・経理の“手作業”だけ軽く。

🧑‍🤝‍🧑 採用・広報

求人票・募集文をAIで作成。応募が集まりやすい書き方を、専門知識がなくても。

採用SNS・見学会告知の投稿づくり。続けるのが大変な情報発信を、無理なく回せる形に。

🗂 その他のバックオフィス

シフト・勤怠の負担を軽く。複雑な人員配置や勤務希望をふまえた、シフト下案づくりを支援。

配布物の多言語・やさしい日本語。外国籍のご家庭にも伝わる翻訳を、その場で。

問い合わせの返信下書き。保護者・応募者へのよくある返信を、サッと用意。

費用のことも、正直に。まずは“いちばん重い作業ひとつ”から、小さく試せます。補助金が使える場合もあり、入口の負担を抑えられることも。園・施設が1つだけ・小規模なら今のままが割安なこともあるので、損得は一緒に見極めます。※補助金の対象・上限は自治体や年度で変わります。申請可否は個別にお調べします。
COMPARE

くらべると、どこに相談する?

「既存パッケージを使い続ける」「大手に丸ごと開発を頼む」「サンと必要なところだけ作る」を並べてみました。

比べるポイント合同会社サン既存パッケージSaaS大手に丸投げ開発
毎月の費用◎補助金の活用も相談できる△毎月の定額が続く△高くなりがち
御施設に合わせる◎ヒアリングしてオーダーメイド△画一的○できるが高い
補助金の活用◎申請可否を一緒に確認—対象外が多い△ケースによる
現場の理解・伴走◎現場歴15年・研修で手渡し×△
請求など“国の仕組み”◎無理に触らない(正直)—△置き換えがち

※ あくまで一般的な比較イメージです。御施設の状況により最適解は変わります。

まずは「いちばん手間な作業」をひとつだけ。体験ワークショップは無料・全国オンライン対応です。
▶ 無料で相談する
BEFORE / AFTER

変わるのは、職員さんの時間。

AIは人を減らす道具ではなく、書類の時間を減らして、利用者と向き合う時間を増やす道具です。

導入前:書類に追われる現場
😣 いま
  • 記録のために席に戻る/書類づくりが重い
  • 計画書・モニタリングに時間がかかる
  • 書類の負担が、特定の職員に偏りがち
➜
導入後:子ども・利用者と向き合える現場
😊 AI導入後
  • その場で“ながら記録”(音声・多言語)
  • 計画書はAIが下書き、人が仕上げる
  • 書類にかかった時間を、人と向き合う時間へ
CASE

「絵に描いた話」ではありません。

板橋区の特別養護老人ホームで、実際にオーダーメイドで納品・研修まで行っています。

マイライフ徳丸 導入事例ページのQRコードスマホで読み取り
導入事例ページへ

特養「マイライフ徳丸」様
社会福祉法人北野会・東京都板橋区

現場の困りごとに合わせた多言語の音声申し送りツールをオーダーメイドで納品。職員さん自身がAIを回せるようになる研修も実施中(掲載許可をいただいています)。

導入事例をくわしく見る
STEP

その施設の正解を、一緒に。

大がかりな入れ替えではなく、今のやり方に少しずつ足していけます。

現場の困りごとを聞く

聞く

いちばん時間がかかっている作業をひとつ、うかがう

小さく試してから判断する

小さく試す

効果を確かめてから、続けるか判断できる

無理なく広げる

無理なく広げる

現場のペースに合わせて対象を広げる

体験ワークショップは無料

「いちばん手間な作業」を、
ひとつだけ教えてください。

御施設で実際にさわってみてから、必要かどうかを決めていただけます。ご相談・お見積りは無料、全国オンライン対応です。

▶ 公式LINEで無料相談・無料WSを申し込む
合同会社サン / 代表 菅野 竜輔(福祉の現場歴15年・自社でも施設運営)/ 自社開発・中間マージンなし
お問い合わせ:[email protected]

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